娘との会話2

こんにちは、Pink Pigです。

 

「なんで?」期に突入した娘。いちいち答えるのが面倒な私…

 

娘「なんでおふろはいる?」

私「入らないと汚いから。」

娘「なんできたない?」

私「垢がたまるから。」

娘「なんであかたまる?」

私「垢っていうのは、古い皮膚のこと。ママも○○ちゃんも、こんなふうに皮膚でできてるでしょ。」

娘「なんでひふある?」

 

…もう応答が億劫になってきた私。真面目に答えたら、分からないからかえって諦めるかと思いまして…

 

私「人間の体はね、細胞でできてるの。細胞はね、最初一つだったのが、プチプチ増えて、それが皮膚をつくったりするの。」

娘「なんでプチプチなる?」

私「えっ、それは…神様がそうなるようにしたから。」

娘「かみさまが?(娘は神という概念を知りません。)」

私「そう、神様が。」

 

次に「なんでかみさまがそうした?」という質問を覚悟していた私。ところが、娘は突如…

 

娘「わたし、かみさまにイヤいった!!」

私「えっ?!○○ちゃん、神様にイヤって言ったの?(この子神様って何だと思ってるんだろ…)何で神様にイヤって言ったの?」

娘「わたし、かみさまちがう!」

私「(笑)うん、○○ちゃんは神様じゃないよ。人間だよ。」

娘「わたし、かみさまならない!」

私「うん、〇〇ちゃんは神様にならないよ…人間だもんね。」

 

何故か納得して、なんで攻撃をやめた娘。一方で、自分の言葉に自分で疑問を感じだした私… 

なんで神様って、謎々を出すばかりで、質問に答えてくれないんだろ。

 

 

Pink Pigでした。

 

 

 

娘との会話

こんにちは、Pink Pigです。

 

3歳になる娘が、昔はよく言っていたけど、ここ一年ほど全く言っていなかったことを、また口にしました。

 

娘「おうち帰りたい…」

私「え、ここ〇ちゃんのおうちだよ?」

娘「おうち帰るの。」

私「〇ちゃん、ここと別のおうちがあったの?違うおうちから、このおうちに来たの?(娘は生まれてからずっと同じ住まいです。)」

娘「飛んできたの。」

私「飛んで?飛んでここきたの?」

娘(頷く。)

私「〇ちゃんどこの星からきたの(笑」

娘「#’$Y%&#!笑」

私「〇ちゃんのおうちどこなの。」

娘「クルクルってしたの。」

私「クルクルってしたの?」

娘(頷く。)

 

……何よ、クルクルって……笑

 

Pink Pigでした。

 

ツインレイと…宇宙人?

こんにちは、Pink Pigです。
 
忙しくてあまり書いていませんでしたが、割と読んでくれている方々がいるようなので、大事なことは書いとこうと思います。子育て大変ですが、子ども達は超かわいいです。もうかわいい以外に何て言って分からない。すみません、のろけです。
 
先日、たまたまコロナワクチンに反対の人が身近にいたので、主人とお話しを聞きに行きました。すると、話が全然予期していなかった方向に…
 
宇宙人です。全部宇宙人の陰謀だそうです。
それまで全くもって宇宙人とか興味なかったんですが、コロナの話聞きに行ったと思ったら、闇の勢力レプタリアンの話になっていました。それがまた、光と闇の戦い、ライトワーカー、アセンション等々、ツインレイ関係ともかぶりまくり。お話してくれた方は、シャーマンに「人々をいざなうゲートウェイの役割をするライトワーカー」と言われたそうです。
 
壮大すぎる話をぽかんと口を開けて聞いていた私…
宇宙人とか…すみません、あまり本気にしたことなかったです。「いてもおかしくないし、いないかもしれないし、どっちにせよ私には関係ないから興味ない(っていうか怖いからいても会いたくない)わぁ」みたいなスタンスでした(笑
 
明らかにツインプログラムから導かれているようです。その方に会う前日は、たまたま主人とゴースト・イン・ザ・シェル(昔のアニメの方)を観ていたのですが、あれ超スピリチュアルな作品だったんですね。
 
とにかく…あまりにも壮大で複雑怪奇なので、全てを書いている時間はありません。とりあえず、私たちに様々な角度から送られてくるキーワード的なものを羅列しておきたいと思います。
 
・爬虫類的何かと、知能
 
ー うろ覚えですが、古代メソポタミアの神話に、蛇の体をした神エンキと、人間の姿をしたエンリルがいた。エンキは人に知能を授けようとしたが、エンリルは反対した。両者は戦い、エンリルが勝った。
 
ー 聖書に出てくる、アダムとイブをそそのかした蛇。蛇は動物の中でもっとも賢かったということになっている。(この蛇はドラゴンだったのではという見方もある。ドラゴンも知恵と結び付けられる。)
 
ー すべての人が持つと言われる、爬虫類脳。私と主人が関わってきた、自己愛性パーソナリティ障害やADHDは、爬虫類脳の働きが強く、コントロールが上手くきかない為に起こる。(私は主人は愛着障害の為に爬虫類脳的レスポンスが多いのだと思っています。)
 
ー 「レプタリアン」(でたよ宇宙人!!)この世は爬虫類系宇宙人に支配されているという陰謀説。気になる人はサーチしてください。他の良い宇宙人が、レプタリアンの支配から地球を救おうと奮闘中という説も。ツイン・プログラムもこれに絡んでるっぽい。
(私の名前は知識・知恵を意味しており、幼少の頃から爬虫類好きでした。姉にはなぜか、爬虫類っぽいと言われていました。…私レプタリアンの末裔なのかしら(笑)
 
 
ー これについてはもう沢山書いたけど…彼宇宙人だったの?
 
ー 聖書にでてくる「受胎告知」のように、「神が空から地に降りてきて、地球人(女)と交わる」というテーマはキリスト教以外にも色々ある。「本当の聖書」は隠されているという説も。一方で、地球人は宇宙人が造った、また宇宙人とのハイブリッドであるという説も、近代一部でまことしやかに語られている。
 
ー 太陽神。イエスは古代の太陽神と置き換えられた理解をされている側面も。
 
 
ちなみに…近所でよく行く質屋さんがあるのですが、ここ何か月も寄っておらず、先日久しぶりに行ってみました。すると、こちらの国の言語に翻訳された日本のコミック、まさかの「メサイア(キリスト)」が…こんなものをこちらで見たのは初めてで、思わず笑って買ってしまいました(笑 しかも、主人はそこでたまたま、こちらの人でUFOを信じるグループのリーダーと会い…
なんかもう、憑かれてるわぁ…
 
Pink Pig でした。

ツインレイとキリスト教についての考察

こんにちは、Pink Pig です。

 
最近「あっち側」からのキリストアピールが何気に激しいので、先日主人と共に、ちょっと真面目に考察してみました。
 
もうね、懐疑的なんですよ。私も主人も結構な皮肉屋で、特に信仰心も無いし、疑い深いし…(何でツインレイやらされてるの?!)
私としては、キリスト様が嫌いな訳でもないし、キリスト教も、悪いところもあれど、美しく、有効であるところもある、人類の中で進んだ宗教だと思っています。でも、聖書を鵜呑みにしろって言われたら…創世記をパートナーとの関係の指針にしろって言われたら… 「どうして?!」ってなるわけです。
世界には様々な宗教がありますね。古事記にも、世界の始まりについて書いてありますよね。そんなあれやこれやを全部無視して、「創世記にアダムとイブがこうこう書いてあるから、それが私とダーリンの成り立ち♡」って…普通におかしくね?(最近疲れから地が出てるので、口調が悪くなってます。あしからず。)
イザナギイザナミじゃないの?アスクとエムブラじゃないの?何でアダムとイブ限定?他の宗教に失礼でないかね。
 
私は純粋に不思議で仕方ないのですが、主人に至っては、もともとキリスト教を目の敵のように語っていた人です。多神教は好きだけど、一神教は百害あって一利無しだと主張している人です。そんな私たちに聖書って…ちょっと、ねぇ。
 
この謎について、私なりに色々考えています。例えばサナンダ。キリストのハイヤー・セルフということですが、実際にそうなのか、そう名乗る霊なのか、はたまた宇宙人が霊を偽っているのか… 何故ツインレイ・プログラムを生きるよう、生まれた時から設定されている人間がいるのか?何故そのプログラムにキリスト教のイメージが使われているのか?集合意識のたまもの?集合意識って、人の一生を創り出すほど影響力あるの?確かにキリスト教の影響は世界的に大きいけど、日本は「最後の砦」と言われてるほどキリスト教浸透してない国でなかった?
考えれば考えるほど謎は深まるばかり…
 
ただ、私は小さい頃から神に興味があり、「もし自分が特定の宗教に属した家柄に生まれていたら、きっと敬虔な信者になったと思う」という、よくわからない自信(?)がありました。過去数も11だし。どこかで読んだのですが、ツインレイは元は信仰心の強い聖職者が、神の愛を地上で経験したくて転生した者だとも。もしかしたら、私と主人はキリスト教の聖職者だったのでしょうか。でもそれなら、何故「古事記ツイン」とか、「北欧神話ツイン」とか、「ギリシャ神話ツイン」とかとか、出てこないの?何でみんなキリスト教
 
あぁ、頭が痛い… 別にツインレイに恨みがあるわけじゃないのですが(あ、よく考えたらあるかも…笑)私は「とにかく信じて」は好きじゃない人なんです。「とにかく信じて」に踊らされて、今世界も大変なことになってます。
ツインレイを「理論的に」推測したり、語り合ったりしたいツインの人、誰かいませんか?
 
 
Pink Pig でした。

ツインレイとキリスト教

 

今晩は、Pink Pig です。

 
最近憑かれてます。(疲れてますの間違いじゃありません。かなり疲れてもいるけど。)
毎晩のように、息子に夜中の3時半頃に起こされ、何となく寝れないのでパソコンを立ち上げたら、全然関係の無いことをサーチしていたにも関わらず、何故かこのサイトに行きつき…
 
一時流行った、聖書を科学的根拠でもって裏付けしようというものなんですが。適当な個所をさらっとスキム・リーディングして、いかに私たちのツインレイ・プログラムが、キリスト教と関係しているのかを知らされました。例えば…
 
ー 私と主人は同じ月の11日と22日生まれと言いましたが、私たちは7月生まれです。以前から「なぜ7月?月には何か意味あるの?」とちょっと疑問に思っていたのですが、本曰く、聖書では7日で世界が創造され、ほとんどの動物は7の倍数の日数で出産するそうです。私は趣味で鳥のブリーディングをしていますが、14日で雛が孵ります。
 
ー 太陽の前に「光」があったそうです。四柱推命では、私たちの息子のエレメントは丁。陰陽と言うように、どうやら陰は陽より先にあるようです。(聖書では男性であるアダム(陽)がイブ(陰)より先に造られましたが、彼自身は土から造られています。四柱推命では、土は己で、陰のエレメントです。)
因みにCは、丙(太陽)も隣の天干に持っています。
 
ー 主人と私のエレメントは庚と辛、どちらも金で、土から生まれるエレメントです。
 
ー 私が主人に「はじめまして」もそこそこに最初に聞いたことが、次の二つだったんです。
"Do you think religion is a part of human nature? Which is the natural cause/use of religion; to give peace to the human mind&nerves which have became too complicated to the point of being self-suicidal, or to help creating and keeping social sturucture such as moral standard and caste of many kinds? Or is it simply the animism we are born with gone wrong?

Do you believe in Darwinism? The natural selection and the survival of the fittest does make sense, and yet, are all evolutions simply out of "born by mistakes?" Aren't those odds a little unlikely? Don't animals and insects have some minor power to change and slowly re-write their gene codes by will/repeated actions also?"
 
つまりのところ、「宗教って、人間の本質的なものだと思いますか?」「ダーウィンの進化論って、無理があると思いませんか?」
この二つの問いに、主人が長々と返答したところから、二人のコミュニケーションが始まって、その後即プロポーズを受けるという… はい、意味不明です(笑
ダーウィンの進化論の矛盾も、この本に書かれています。
 
等々…その他も色々ありますが、長いので省きます。私は明らかにこのサイトを読んで、キリスト教とツインレイのコネクションに注目するよう導かれたようです。(いや、眠いんですけど…風邪引いてるんですけど。ガイドさん、起こさないでよ…)
 
この間、娘が絵本に描かれているマリア様を見て、ママ(私)だと言っていました。昔から何か縁があったんです、マリア様。信仰心も無いのに、マリア様のネックレスをもらったり、姉の赤ちゃんを抱いていたら、通りすがりのおばちゃんに突如「まるでマリア様みたい」と言われたり…笑 何なんでしょうね、ツインレイとキリスト教。私にはさっぱりわからないんだけど…
 
あぁ、疲れた、眠い、育児って結構大変…マリア様も、キリストが一日中抱かれたがるって、愚痴ったこともあったのかしら(笑
 
※追記:ついさっき、主人がたまたま発見したのですが… 私たちの住む国に、昔「エデン」というとても人気のカフェがあったそうです。主人もそのカフェの存在は知っており、以前私にも話していました。そのカフェの閉じられた日が、主人の誕生日だったそうです…
それを聞いて私も突然思い出したのですが、主人に出会う前の年に、私はサラ・ブライトマンの「エデン」が気に入って、何度も何度も繰り返し聴いていました。
 
※追記:忘れていましたが… 主人と最初にコミュニケーションをとった際、私の頭の中で「これこそ、わたしの骨の骨、肉の肉」という、うろ覚えのアダムの言葉が何度も聞こえていました。
 
※追記:またまた思い出し…主人に会う前の年、地元のキリスト教の教会にちょこっと聖歌を歌いに行きました。キリスト教に興味は無かったのですが、ただ歌いたかった(笑
また、いつか忘れましたが、「神」に向けて、「暗闇が続き、私は疲れている。でも遠くで私の名を呼び続ける声が聞こえる。私にもう一度立つようにと。あなたの娘を哀れみください。唯一あなたの愛が欲しかったのです。」という内容の歌を作って、自分に歌っていた時がありました。これも、キリスト教の神に向けたわけでは無く、漠然と「私の神」に対してでした。
 
※追記:主人が今、仕事に関する資格を取るための論文を執筆中なのですが、タイトルが「Light in the Darkness (暗闇の中の光)」。息子が生まれる前に決めた題なので、「まるで丁(息子の四柱推命のエレメント)を予知してたみたいだねぇ」とほのぼのしていたのですが… かなり後になって主人が、「今思い出したんだけど、Light in the Darknessってキリスト教関係のフレーズだった…」って… キリスト教超嫌いなのに?!笑
何なのキリスト教
 
 
Pink Pig でした。

ツインレイと大嘘

こんにちは、Pink Pig です。
 
数日前、久しぶりに主人と喧嘩をしました。喧嘩と銘打って、実際のところは私が一方的に愚痴愚痴、ガミガミ言うだけなんですが、いつも(笑 何かと言うと、「もうツインプログラムとかやってらんないよ!」ということだったんです。私達にはサイクルがあります…
 
1.私が主人に不満があり、それを主人に告げる。
2.主人がなかなか変わってくれないので、煮えを切らした(というか、時間かかりすぎるから単純に面倒くさくなった)私が、主人以外のことに興味をシフトして気晴らしをする。
3.スピリチュアルな力が、私のささやかな楽しみという楽しみをブロックしてくる。睡眠をあらゆる要因に妨害されて、そこに寝不足も重なる(むちゃくちゃ寝入りばなを狙ってくる…笑)。我慢や気晴らしができなくなった私が内省し、主人に対する不満と向き合うこととなる。1に戻る。
 
…どこの何の霊か知んないけど、3のやつ、マジでウザいです(笑。「精神的に自立して欲しいんでしょ?旦那に求めなきゃいんでしょ?だったら何で私が自分で自分を楽しませるのを妨害するわけ?!」と、宙に吠えたところで、プログラムは停止してくれない模様で… もうツインプログラムとかどうでもいいから、この面倒な「自分(ツイン)と向き合いなさい」的説教を止めてもらえないでしょうか?主人よほどしつこくしないとなかなか向き合えない人なんで、私疲れるんですよ。っていうか、普通の人生生きたい…
 
分かってます。もしエセスピリチュアリストがこれを読んだら、「欠点も含めて相手を愛して」とか、「相手の欠点は自分の欠点」とか、「向き合うべきは相手じゃなくて自分」とか、なまじっか心理学もかじったキラキラしたお説教をされるのは…
でもね、私たちは違ったんです。
何が違うって、私は大して主人と結婚する以前の自分からスタンスは変わっておらず、相手の欠点を美化する気も、許容する気もありません。一方主人は、私の嵐のような批判を受けながらも、逞しく(図太く?)変わらない愛で立ち続け、そして実際に、時間をかけながらも、私の望むように変わっていきました。「望むように」と言うと、まるで私が自由に彼を造っているように聞こえるかも知れませんが、実際は「あなたの本質はこうじゃないでしょ」と、「本来の彼」に戻るよう促しているような感じです。
 
最近よく2211とか、1122とか、「私たちのナンバー」が出てきます。エンジェル・ナンバーとか、機嫌いい時に見たら素敵ですが、いい加減うんざりしているときに頻繁に出てくると、応援を通り越して嫌味ですか、みたいな(笑 こんなやさくれたツイン女性もそうそういないのかしら… 私たちのプログラムは明らかに「私がヒロイン」設定なんですが、感情移入できないシナリオに自己陶酔もできない私は、「いや、そんなのいいから…」と、他人事のようにシナリオを読んでいます。もうなんか、上(天)に向かって、「そっかー、そういう設定なんだー(棒読み)」みたいな(笑
 
キラキラフワフワしたツイン神話に憧れたり、ツインレイと聞けば何か壮大なものと思い込んでいる方、ご注意ください。神が書いたのか自分で書いたのか知りませんが、チープな物語から抜けられない設定の超時間かかって面倒くさいロールプレイングゲーム、である場合もあるのですよ。
宇宙の愛を感じることはできます。宇宙の愛でもって、人に限らず、全てを見ることもできます。でもそれは現実を生きているエゴとは、並行しながらも異なった次元のことなので、エゴを手放して昇天してしまうつもりは更々ありません。(オンラインで聖人ぶった方々は大概、「聖人レベルの俺、私を見て」アピールの強い、エゴまみれの人です。黙って善行を施してる人の方がよっぽど聖人。)そういった意味では、私は主人と会う前から根本的にはあまり変わっていません。
私自身はあまり変わっていませんが、シナリオは刻一刻と進んでいるようです。「あなたが変わらないと!愛そのものにならないと!」的なお説教、出くわす度に思います。まぁ迷惑な大嘘だと…
 
 
Pink Pig でした。

ツインレイの子どもたち2

 

こんにちは、Pink Pig です。

 
出産と育児でしばらくてんてこ舞いでした…
私と主人の第二子が誕生しました。私は子づくりはここでストップするつもりです。
以前私たちの子ども達について書いたのですが、ついに(?)Cが生まれたので、まだ一か月あまりではありますが、既にCに表れているスピリチュアルなサイン等について述べたいと思います。また成長したら、追って足していくかも。
 
ー 眉間に微かに赤いバースマークがある。これはBにもあり、スピリチュアル的に大事な個所のようです。
 
ー 首のど真ん中に、コイン大のバースマークがある。前世で首突かれて死んだの?!と心配するほどくっきり。スピリチュアル的には、前世は個性的な人で、今世で個性を発揮して多くの人と関わりたい等と言われているようですが、よく分かんないけどとにかく見た目が意味深(笑
 
ー 四柱推命では、日柱にAと被る個所が二つ。以前Aが予言していたのはこのことだったのかしら…(ツインレイのこどもたち1参照) ちなみにAと私は、血も繋がっていないのに四柱推命被りまくり。なのに性格は正反対という。一度だけメールで占い師に家族全員の命式を見てもらったことがありますが、私と似た個所が多いにも関わらず、Aだけ性格も悪い(エゴを表す自星が多すぎる)し、運勢も悪いと、可哀そうなくらいズタボロな言われよう…
 
ー 一方Cは、占い師曰く誰もが羨むような理想的な命式だそうで…狙って日付を決めて帝王切開したのかと思われたほど。これまであまり子どもと関わってこなかった主人も、Cにはとてもご執心。人生って不平等。
 
ー Cが生まれて二か月も経っていませんが、そう遠くない未来にAが家を出る話が出ています。直接Cとは関係無く、私と主人の希望と、本人の希望が一致した形です。これも、Aの予言の的中を思わせます。
ちなみにBは、AがCを撫でると、やめて!と言ってAの手を引っ張ります。冗談のように皆で笑って済ませていますが、AとBはそこそこ仲が良いにも関わらず、BはAをどこか認めていない節があります。遊んでもらっておいて恩知らず(笑
 
ー これも最近のこと、主人が目の手術をしました。非常に悪かった視力が劇的に良くなりました。そのスピリチュアルな意味は私には分かりませんが、Cの誕生はとにかく他のイベントにも彩られています。
 
率直に言って、シナリオ的に、Aが主人に対して様々な「偽物」の役割を担っていた感は否めません。詳細は省きますが、Aは偽の主人の分身であり、偽の私であり、偽のCであったようです。当初は主人と私の間に割って入ろうとしましたが、色々あって今はほぼエレクトラ・コンプレックスを克服したという経緯もあります。そう言ってしまうと、ツインプログラムでよく言われる「闇の存在」的に聞こえるかも知れませんが、実際のところはとてもピュアで暖かい心も持ち合わせている子です。おそらく魂の契約で、ツインプログラムの手助けをする一員でもあるのだと思います。
 
Bが四柱推命的にも主人に似ているのに対し、Cはどちらかと言うと私似。エレメントは丁、「暗闇を灯す光」です。月柱天干は、生まれる前にイメージされていた通りの丙(太陽)。命式からして、人と繋がるのがとても好きな子のようで、乳児にして既に営業スマイルを頻繁に活用(笑 どんな子になるのかとても楽しみです。
また、Bが陽の気質が強いのに対し、Cは同じ比率で陰の気が強く、陰陽の対を表したような子たちです。大きくなった二人のやり取りを見るのもとても楽しみ。
 
そんなわけで、ツインレイの子ども達、我が家はこんな感じです。来る時代に備えて、健やかに、そして逞しく育って欲しいです。
 
 
Pink Pig でした。