ツインレイと…宇宙人?

こんにちは、Pink Pigです。
 
忙しくてあまり書いていませんでしたが、割と読んでくれている方々がいるようなので、大事なことは書いとこうと思います。子育て大変ですが、子ども達は超かわいいです。もうかわいい以外に何て言って分からない。すみません、のろけです。
 
先日、たまたまコロナワクチンに反対の人が身近にいたので、主人とお話しを聞きに行きました。すると、話が全然予期していなかった方向に…
 
宇宙人です。全部宇宙人の陰謀だそうです。
それまで全くもって宇宙人とか興味なかったんですが、コロナの話聞きに行ったと思ったら、闇の勢力レプタリアンの話になっていました。それがまた、光と闇の戦い、ライトワーカー、アセンション等々、ツインレイ関係ともかぶりまくり。お話してくれた方は、シャーマンに「人々をいざなうゲートウェイの役割をするライトワーカー」と言われたそうです。
 
壮大すぎる話をぽかんと口を開けて聞いていた私…
宇宙人とか…すみません、あまり本気にしたことなかったです。「いてもおかしくないし、いないかもしれないし、どっちにせよ私には関係ないから興味ない(っていうか怖いからいても会いたくない)わぁ」みたいなスタンスでした(笑
 
明らかにツインプログラムから導かれているようです。その方に会う前日は、たまたま主人とゴースト・イン・ザ・シェル(昔のアニメの方)を観ていたのですが、あれ超スピリチュアルな作品だったんですね。
 
とにかく…あまりにも壮大で複雑怪奇なので、全てを書いている時間はありません。とりあえず、私たちに様々な角度から送られてくるキーワード的なものを羅列しておきたいと思います。
 
・爬虫類的何かと、知能
 
ー うろ覚えですが、古代メソポタミアの神話に、蛇の体をした神エンキと、人間の姿をしたエンリルがいた。エンキは人に知能を授けようとしたが、エンリルは反対した。両者は戦い、エンリルが勝った。
 
ー 聖書に出てくる、アダムとイブをそそのかした蛇。蛇は動物の中でもっとも賢かったということになっている。(この蛇はドラゴンだったのではという見方もある。ドラゴンも知恵と結び付けられる。)
 
ー すべての人が持つと言われる、爬虫類脳。私と主人が関わってきた、自己愛性パーソナリティ障害やADHDは、爬虫類脳の働きが強く、コントロールが上手くきかない為に起こる。(私は主人は愛着障害の為に爬虫類脳的レスポンスが多いのだと思っています。)
 
ー 「レプタリアン」(でたよ宇宙人!!)この世は爬虫類系宇宙人に支配されているという陰謀説。気になる人はサーチしてください。他の良い宇宙人が、レプタリアンの支配から地球を救おうと奮闘中という説も。ツイン・プログラムもこれに絡んでるっぽい。
(私の名前は知識・知恵を意味しており、幼少の頃から爬虫類好きでした。姉にはなぜか、爬虫類っぽいと言われていました。…私レプタリアンの末裔なのかしら(笑)
 
 
ー これについてはもう沢山書いたけど…彼宇宙人だったの?
 
ー 聖書にでてくる「受胎告知」のように、「神が空から地に降りてきて、地球人(女)と交わる」というテーマはキリスト教以外にも色々ある。「本当の聖書」は隠されているという説も。一方で、地球人は宇宙人が造った、また宇宙人とのハイブリッドであるという説も、近代一部でまことしやかに語られている。
 
ー 太陽神。イエスは古代の太陽神と置き換えられた理解をされている側面も。
 
 
ちなみに…近所でよく行く質屋さんがあるのですが、ここ何か月も寄っておらず、先日久しぶりに行ってみました。すると、こちらの国の言語に翻訳された日本のコミック、まさかの「メサイア(キリスト)」が…こんなものをこちらで見たのは初めてで、思わず笑って買ってしまいました(笑 しかも、主人はそこでたまたま、こちらの人でUFOを信じるグループのリーダーと会い…
なんかもう、憑かれてるわぁ…
 
Pink Pig でした。

ツインレイとキリスト教についての考察

こんにちは、Pink Pig です。

 
最近「あっち側」からのキリストアピールが何気に激しいので、先日主人と共に、ちょっと真面目に考察してみました。
 
もうね、懐疑的なんですよ。私も主人も結構な皮肉屋で、特に信仰心も無いし、疑い深いし…(何でツインレイやらされてるの?!)
私としては、キリスト様が嫌いな訳でもないし、キリスト教も、悪いところもあれど、美しく、有効であるところもある、人類の中で進んだ宗教だと思っています。でも、聖書を鵜呑みにしろって言われたら…創世記をパートナーとの関係の指針にしろって言われたら… 「どうして?!」ってなるわけです。
世界には様々な宗教がありますね。古事記にも、世界の始まりについて書いてありますよね。そんなあれやこれやを全部無視して、「創世記にアダムとイブがこうこう書いてあるから、それが私とダーリンの成り立ち♡」って…普通におかしくね?(最近疲れから地が出てるので、口調が悪くなってます。あしからず。)
イザナギイザナミじゃないの?アスクとエムブラじゃないの?何でアダムとイブ限定?他の宗教に失礼でないかね。
 
私は純粋に不思議で仕方ないのですが、主人に至っては、もともとキリスト教を目の敵のように語っていた人です。多神教は好きだけど、一神教は百害あって一利無しだと主張している人です。そんな私たちに聖書って…ちょっと、ねぇ。
 
この謎について、私なりに色々考えています。例えばサナンダ。キリストのハイヤー・セルフということですが、実際にそうなのか、そう名乗る霊なのか、はたまた宇宙人が霊を偽っているのか… 何故ツインレイ・プログラムを生きるよう、生まれた時から設定されている人間がいるのか?何故そのプログラムにキリスト教のイメージが使われているのか?集合意識のたまもの?集合意識って、人の一生を創り出すほど影響力あるの?確かにキリスト教の影響は世界的に大きいけど、日本は「最後の砦」と言われてるほどキリスト教浸透してない国でなかった?
考えれば考えるほど謎は深まるばかり…
 
ただ、私は小さい頃から神に興味があり、「もし自分が特定の宗教に属した家柄に生まれていたら、きっと敬虔な信者になったと思う」という、よくわからない自信(?)がありました。過去数も11だし。どこかで読んだのですが、ツインレイは元は信仰心の強い聖職者が、神の愛を地上で経験したくて転生した者だとも。もしかしたら、私と主人はキリスト教の聖職者だったのでしょうか。でもそれなら、何故「古事記ツイン」とか、「北欧神話ツイン」とか、「ギリシャ神話ツイン」とかとか、出てこないの?何でみんなキリスト教
 
あぁ、頭が痛い… 別にツインレイに恨みがあるわけじゃないのですが(あ、よく考えたらあるかも…笑)私は「とにかく信じて」は好きじゃない人なんです。「とにかく信じて」に踊らされて、今世界も大変なことになってます。
ツインレイを「理論的に」推測したり、語り合ったりしたいツインの人、誰かいませんか?
 
 
Pink Pig でした。

ツインレイとキリスト教

 

今晩は、Pink Pig です。

 
最近憑かれてます。(疲れてますの間違いじゃありません。かなり疲れてもいるけど。)
毎晩のように、息子に夜中の3時半頃に起こされ、何となく寝れないのでパソコンを立ち上げたら、全然関係の無いことをサーチしていたにも関わらず、何故かこのサイトに行きつき…
 
一時流行った、聖書を科学的根拠でもって裏付けしようというものなんですが。適当な個所をさらっとスキム・リーディングして、いかに私たちのツインレイ・プログラムが、キリスト教と関係しているのかを知らされました。例えば…
 
ー 私と主人は同じ月の11日と22日生まれと言いましたが、私たちは7月生まれです。以前から「なぜ7月?月には何か意味あるの?」とちょっと疑問に思っていたのですが、本曰く、聖書では7日で世界が創造され、ほとんどの動物は7の倍数の日数で出産するそうです。私は趣味で鳥のブリーディングをしていますが、14日で雛が孵ります。
 
ー 太陽の前に「光」があったそうです。四柱推命では、私たちの息子のエレメントは丁。陰陽と言うように、どうやら陰は陽より先にあるようです。(聖書では男性であるアダム(陽)がイブ(陰)より先に造られましたが、彼自身は土から造られています。四柱推命では、土は己で、陰のエレメントです。)
因みにCは、丙(太陽)も隣の天干に持っています。
 
ー 主人と私のエレメントは庚と辛、どちらも金で、土から生まれるエレメントです。
 
ー 私が主人に「はじめまして」もそこそこに最初に聞いたことが、次の二つだったんです。
"Do you think religion is a part of human nature? Which is the natural cause/use of religion; to give peace to the human mind&nerves which have became too complicated to the point of being self-suicidal, or to help creating and keeping social sturucture such as moral standard and caste of many kinds? Or is it simply the animism we are born with gone wrong?

Do you believe in Darwinism? The natural selection and the survival of the fittest does make sense, and yet, are all evolutions simply out of "born by mistakes?" Aren't those odds a little unlikely? Don't animals and insects have some minor power to change and slowly re-write their gene codes by will/repeated actions also?"
 
つまりのところ、「宗教って、人間の本質的なものだと思いますか?」「ダーウィンの進化論って、無理があると思いませんか?」
この二つの問いに、主人が長々と返答したところから、二人のコミュニケーションが始まって、その後即プロポーズを受けるという… はい、意味不明です(笑
ダーウィンの進化論の矛盾も、この本に書かれています。
 
等々…その他も色々ありますが、長いので省きます。私は明らかにこのサイトを読んで、キリスト教とツインレイのコネクションに注目するよう導かれたようです。(いや、眠いんですけど…風邪引いてるんですけど。ガイドさん、起こさないでよ…)
 
この間、娘が絵本に描かれているマリア様を見て、ママ(私)だと言っていました。昔から何か縁があったんです、マリア様。信仰心も無いのに、マリア様のネックレスをもらったり、姉の赤ちゃんを抱いていたら、通りすがりのおばちゃんに突如「まるでマリア様みたい」と言われたり…笑 何なんでしょうね、ツインレイとキリスト教。私にはさっぱりわからないんだけど…
 
あぁ、疲れた、眠い、育児って結構大変…マリア様も、キリストが一日中抱かれたがるって、愚痴ったこともあったのかしら(笑
 
※追記:ついさっき、主人がたまたま発見したのですが… 私たちの住む国に、昔「エデン」というとても人気のカフェがあったそうです。主人もそのカフェの存在は知っており、以前私にも話していました。そのカフェの閉じられた日が、主人の誕生日だったそうです…
それを聞いて私も突然思い出したのですが、主人に出会う前の年に、私はサラ・ブライトマンの「エデン」が気に入って、何度も何度も繰り返し聴いていました。
 
※追記:忘れていましたが… 主人と最初にコミュニケーションをとった際、私の頭の中で「これこそ、わたしの骨の骨、肉の肉」という、うろ覚えのアダムの言葉が何度も聞こえていました。
 
※追記:またまた思い出し…主人に会う前の年、地元のキリスト教の教会にちょこっと聖歌を歌いに行きました。キリスト教に興味は無かったのですが、ただ歌いたかった(笑
また、いつか忘れましたが、「神」に向けて、「暗闇が続き、私は疲れている。でも遠くで私の名を呼び続ける声が聞こえる。私にもう一度立つようにと。あなたの娘を哀れみください。唯一あなたの愛が欲しかったのです。」という内容の歌を作って、自分に歌っていた時がありました。これも、キリスト教の神に向けたわけでは無く、漠然と「私の神」に対してでした。
 
※追記:主人が今、仕事に関する資格を取るための論文を執筆中なのですが、タイトルが「Light in the Darkness (暗闇の中の光)」。息子が生まれる前に決めた題なので、「まるで丁(息子の四柱推命のエレメント)を予知してたみたいだねぇ」とほのぼのしていたのですが… かなり後になって主人が、「今思い出したんだけど、Light in the Darknessってキリスト教関係のフレーズだった…」って… キリスト教超嫌いなのに?!笑
何なのキリスト教
 
 
Pink Pig でした。

ツインレイと大嘘

こんにちは、Pink Pig です。
 
数日前、久しぶりに主人と喧嘩をしました。喧嘩と銘打って、実際のところは私が一方的に愚痴愚痴、ガミガミ言うだけなんですが、いつも(笑 何かと言うと、「もうツインプログラムとかやってらんないよ!」ということだったんです。私達にはサイクルがあります…
 
1.私が主人に不満があり、それを主人に告げる。
2.主人がなかなか変わってくれないので、煮えを切らした(というか、時間かかりすぎるから単純に面倒くさくなった)私が、主人以外のことに興味をシフトして気晴らしをする。
3.スピリチュアルな力が、私のささやかな楽しみという楽しみをブロックしてくる。睡眠をあらゆる要因に妨害されて、そこに寝不足も重なる(むちゃくちゃ寝入りばなを狙ってくる…笑)。我慢や気晴らしができなくなった私が内省し、主人に対する不満と向き合うこととなる。1に戻る。
 
…どこの何の霊か知んないけど、3のやつ、マジでウザいです(笑。「精神的に自立して欲しいんでしょ?旦那に求めなきゃいんでしょ?だったら何で私が自分で自分を楽しませるのを妨害するわけ?!」と、宙に吠えたところで、プログラムは停止してくれない模様で… もうツインプログラムとかどうでもいいから、この面倒な「自分(ツイン)と向き合いなさい」的説教を止めてもらえないでしょうか?主人よほどしつこくしないとなかなか向き合えない人なんで、私疲れるんですよ。っていうか、普通の人生生きたい…
 
分かってます。もしエセスピリチュアリストがこれを読んだら、「欠点も含めて相手を愛して」とか、「相手の欠点は自分の欠点」とか、「向き合うべきは相手じゃなくて自分」とか、なまじっか心理学もかじったキラキラしたお説教をされるのは…
でもね、私たちは違ったんです。
何が違うって、私は大して主人と結婚する以前の自分からスタンスは変わっておらず、相手の欠点を美化する気も、許容する気もありません。一方主人は、私の嵐のような批判を受けながらも、逞しく(図太く?)変わらない愛で立ち続け、そして実際に、時間をかけながらも、私の望むように変わっていきました。「望むように」と言うと、まるで私が自由に彼を造っているように聞こえるかも知れませんが、実際は「あなたの本質はこうじゃないでしょ」と、「本来の彼」に戻るよう促しているような感じです。
 
最近よく2211とか、1122とか、「私たちのナンバー」が出てきます。エンジェル・ナンバーとか、機嫌いい時に見たら素敵ですが、いい加減うんざりしているときに頻繁に出てくると、応援を通り越して嫌味ですか、みたいな(笑 こんなやさくれたツイン女性もそうそういないのかしら… 私たちのプログラムは明らかに「私がヒロイン」設定なんですが、感情移入できないシナリオに自己陶酔もできない私は、「いや、そんなのいいから…」と、他人事のようにシナリオを読んでいます。もうなんか、上(天)に向かって、「そっかー、そういう設定なんだー(棒読み)」みたいな(笑
 
キラキラフワフワしたツイン神話に憧れたり、ツインレイと聞けば何か壮大なものと思い込んでいる方、ご注意ください。神が書いたのか自分で書いたのか知りませんが、チープな物語から抜けられない設定の超時間かかって面倒くさいロールプレイングゲーム、である場合もあるのですよ。
宇宙の愛を感じることはできます。宇宙の愛でもって、人に限らず、全てを見ることもできます。でもそれは現実を生きているエゴとは、並行しながらも異なった次元のことなので、エゴを手放して昇天してしまうつもりは更々ありません。(オンラインで聖人ぶった方々は大概、「聖人レベルの俺、私を見て」アピールの強い、エゴまみれの人です。黙って善行を施してる人の方がよっぽど聖人。)そういった意味では、私は主人と会う前から根本的にはあまり変わっていません。
私自身はあまり変わっていませんが、シナリオは刻一刻と進んでいるようです。「あなたが変わらないと!愛そのものにならないと!」的なお説教、出くわす度に思います。まぁ迷惑な大嘘だと…
 
 
Pink Pig でした。

ツインレイの子どもたち2

 

こんにちは、Pink Pig です。

 
出産と育児でしばらくてんてこ舞いでした…
私と主人の第二子が誕生しました。私は子づくりはここでストップするつもりです。
以前私たちの子ども達について書いたのですが、ついに(?)Cが生まれたので、まだ一か月あまりではありますが、既にCに表れているスピリチュアルなサイン等について述べたいと思います。また成長したら、追って足していくかも。
 
ー 眉間に微かに赤いバースマークがある。これはBにもあり、スピリチュアル的に大事な個所のようです。
 
ー 首のど真ん中に、コイン大のバースマークがある。前世で首突かれて死んだの?!と心配するほどくっきり。スピリチュアル的には、前世は個性的な人で、今世で個性を発揮して多くの人と関わりたい等と言われているようですが、よく分かんないけどとにかく見た目が意味深(笑
 
ー 四柱推命では、日柱にAと被る個所が二つ。以前Aが予言していたのはこのことだったのかしら…(ツインレイのこどもたち1参照) ちなみにAと私は、血も繋がっていないのに四柱推命被りまくり。なのに性格は正反対という。一度だけメールで占い師に家族全員の命式を見てもらったことがありますが、私と似た個所が多いにも関わらず、Aだけ性格も悪い(エゴを表す自星が多すぎる)し、運勢も悪いと、可哀そうなくらいズタボロな言われよう…
 
ー 一方Cは、占い師曰く誰もが羨むような理想的な命式だそうで…狙って日付を決めて帝王切開したのかと思われたほど。これまであまり子どもと関わってこなかった主人も、Cにはとてもご執心。人生って不平等。
 
ー Cが生まれて二か月も経っていませんが、そう遠くない未来にAが家を出る話が出ています。直接Cとは関係無く、私と主人の希望と、本人の希望が一致した形です。これも、Aの予言の的中を思わせます。
ちなみにBは、AがCを撫でると、やめて!と言ってAの手を引っ張ります。冗談のように皆で笑って済ませていますが、AとBはそこそこ仲が良いにも関わらず、BはAをどこか認めていない節があります。遊んでもらっておいて恩知らず(笑
 
ー これも最近のこと、主人が目の手術をしました。非常に悪かった視力が劇的に良くなりました。そのスピリチュアルな意味は私には分かりませんが、Cの誕生はとにかく他のイベントにも彩られています。
 
率直に言って、シナリオ的に、Aが主人に対して様々な「偽物」の役割を担っていた感は否めません。詳細は省きますが、Aは偽の主人の分身であり、偽の私であり、偽のCであったようです。当初は主人と私の間に割って入ろうとしましたが、色々あって今はほぼエレクトラ・コンプレックスを克服したという経緯もあります。そう言ってしまうと、ツインプログラムでよく言われる「闇の存在」的に聞こえるかも知れませんが、実際のところはとてもピュアで暖かい心も持ち合わせている子です。おそらく魂の契約で、ツインプログラムの手助けをする一員でもあるのだと思います。
 
Bが四柱推命的にも主人に似ているのに対し、Cはどちらかと言うと私似。エレメントは丁、「暗闇を灯す光」です。月柱天干は、生まれる前にイメージされていた通りの丙(太陽)。命式からして、人と繋がるのがとても好きな子のようで、乳児にして既に営業スマイルを頻繁に活用(笑 どんな子になるのかとても楽しみです。
また、Bが陽の気質が強いのに対し、Cは同じ比率で陰の気が強く、陰陽の対を表したような子たちです。大きくなった二人のやり取りを見るのもとても楽しみ。
 
そんなわけで、ツインレイの子ども達、我が家はこんな感じです。来る時代に備えて、健やかに、そして逞しく育って欲しいです。
 
 
Pink Pig でした。

ツインレイと専業主婦

 
こんにちは、Pink Pig です。
 
今回は「実際に専業主婦のツインレイ女性」として、またまた巷に好き勝手言われているツインレイの「条件」を壊していきたいと思います。巷でも、ツインレイ女性同士でさえ、何それが「闇」だと、自分に合わないものはとにかく闇に仕立て上げようとする傾向が強いですね。私も実際、今の社会の風潮に乗っ取って、女性が男性に社会的に守られる存在として自身を受け入れ、また主に母親としての役割に没頭することを否定・非難する勢力を闇だと感じています。でもそれは、「私に対しての闇」ではあっても、他者への闇では無いかもしれません。
 
主婦に無言で「働かない女性/自立していない女性」というレッテルを張る、えせツイン業界や、政府や社会風潮にいいように振り回されている人たちの主婦に対する嫉妬、正直醜いです。私は社会的に働く女性も応援していますし、その人個々人に合った生き方を選んで輝けるに越したことは無いと思っています。私自身、将来もしかしたら働く選択をするかも知れないし、それは状況次第、気分次第なので、どっちでもいいことです。
 
まず、「働かない女性」という観点…いや、主婦業立派な仕事だと思いますが。仕事という言い方に語弊があれば、立派な役割です。休みらしい休みも無く働いてます。子育ても甘く見てほしくありません。特に現代、共働きで疲れた女性の子どもたちに様々な問題が出ているのに、それを無視してキャリアだけを偉そうに誇示してどうするんですか。直に自分の手に現金握れないと嫌ですか?男性のつくった社会で働かないと、「働いた」ことになりませんか?男性にいいように踊らされているとは思いませんか。
お金に不自由しているのは、「旦那のせい」でも、「あなたのせい」でもありません。どのような形でも、夫婦一セットで暮らしている、二人のその結果です。自分ががっつり稼げる女性もいれば、夫をサポートして夫のかせぎが十分な女性もいます。どちらも結構なことです。お金は暮らしを豊かにしますが、お金をダイレクトにもらうことに執着する必要はありません。
 
お金はエネルギーですが、その昔人はお金をもらっていませんでした。でも村やコミュニティに、それぞれ「自分の居場所/役割」がありました。核家族社会になる以前は、人同士が協力しあい、子育てもワンオペや他人に預けるものではありませんでした。仕事も、良くも悪くも見合わない報酬や、やっても意味を感じられない仕事内容に翻弄されてお金を追いかけ続ける現代は、人の精神に多大な悪影響を与え続けています。
 
一方で、女性が社会で働ける場が増えたのは、私は望ましいことだと思っています。女性が身を守るすべが増えたからです。その話に入る前に、まず何故女性が女性としての自分を押し殺して、「働かなければ=稼がなければ」と考えるようになったか考えてみましょう。
 
知っているでしょうか、女性は元来依存的であるのがナチュラルな性質だと。(だからと言って、依存的でなければいけないということではありません。大多数がもともとそう造られているということです。)
自身が仕事をしていようといなかろうと、女性が「自分より稼げる男性」を求めることは、リサーチで分かっています。専業主婦希望だから高収入の夫を求めるのでは無く、女性自身が高収入であれば、パートナーの男性には自分よりも更に高収入(そして高学歴)であることを求めます。男には「自分より勝って欲しい」のが女心ってことですね。「征服して欲しい。でも、私だけの男でいて。」女心は複雑で身勝手(笑 
 
精神的自立と、経済的自立はイコールではありません。またはっきり言って、男性も含めて、「完全に自立した」人間なんていやしません。人間は社会的な動物ですから、私たちの生活は、一人暮らししてようが、一人で稼いでいる気になっていようが、沢山の人たちに頼り、協力した上で成り立っています。誰かが守ってくれているから、あなたの住んでいる国があります。誰かが動かしてくれているから、社会が成り立ち、救済もあり、あなたの身の回りは誰かが作ったり発明してくれたものばかり。
ツインレイ詐欺でお金もうけをしようとしている人たちは、お金お金とまるでお金のエネルギーが特に崇高なもののように強調しますが、あなたの生活をつくっているのはお金ではありません。様々な形の愛です。お金を稼いだだけでは本当に自由にはなりません。魂の自由はお金では買えないからです。(でも、魂の自由を表現するための一手段としてお金は使えます。)
 
少し話が逸れましたが… では世の大多数の女性が、本当は何を望んでいるかと言うと、愛です。女性は男性の一心な愛を受け、男性は多くの場合女性への愛をお金を稼ぐという形で表そうとします。愛を守るために戦うのは男性です。女性兵士がいても特に文句を言うつもりはありませんが、ジェネラルな性差の事実をもってすれば、女性が男性の戦いを受け持つことができないのは明らかです。別に女性が悪いんじゃありません。陰なので受け取る側という事実、ただそれだけです。(女性は子どもに対して陽になります。)そして大多数の女性は、男性に一途に愛して、守って欲しいと思っています。その事実を否定することこそ女性を否定しています。
 
そんな愛されたい女性たちですが、男性に不満も多いです。理想の男性像は、自分より秀でていて、自分だけを限りなく愛してくれて、尊重してくれて、頼れるリーダー。でも現実ではそういった男性はなかなか見つかりません。
男性は男性で、「本当の」理想の自分は、女性の男性に対する理想と大差無いのです。でも男社会では、常に男性同士が戦い、その中で現実的に理想を叶えて、自信を持てる男性は非常に限られています。人はなりたい自分になれない時、劣等感を持ちます。
劣等感がある男性は、例えば女性にこんなことを言います/感じさせます。
「ブスは価値が無い」
「女は頭が悪い・無能」
「女はヤルための存在」
「誰のおかげで食ってると思ってるんだ」
「俺の金で生活してる」
「男を立てない女は生意気」
「男を馬鹿にする女は女じゃない」
等々…
 
一言で言うと、彼らに必要なのは「無条件に愛してくれるお母さんと、男として認めてくれるお父さん」です。彼らは決して認めようとしないと思いますが。
劣等感をこじらせてしまった男性達が、女性の健康な愛し方を知らずに、「それよりも先にぼくを愛して、パパ、ママ」といった怒りを女性にぶつけます。女性を本当は怖がりながらも、本当は愛されたいと願いながらも、暴力や権力で女性を威嚇し、支配しようとしてきた人間の男性の歴史です。男性を支配する男性に抑圧されて、「他の男に負けた」という心の傷や恐れを、自己への失望と無能感を、自分より弱い女性や子どもにあたることで解消しようとします。
 
当然女性の多くは、多かれ少なかれ大多数の男性に失望を覚えます。敬意と愛の代わりに、侮蔑と怒りを当てつけられるのですから。
男性に敬意と愛でもって扱われなかった女性は、子どもに愛を注ぐのに苦労します。今度は母となった女性が、子どもを差し置いて「それよりも先に私を愛して」と枯渇していきます。
母親の男性不信を感じ取り、また十分に愛を与えてもらえなかった子ども達が、心の奥底では男性不信の女性、女性不信の男性に育ち、親のようにやがてどこかでお互いを敵のように思います。悪循環ですね。男女はその違いを生かして、手を取り合って生きるべきなのに、闇は性差を無視してお互いに競い合うよう仕向けています。
 
母親が精神的に健康で無い場合、子どもには社会の救済処置があるべきです。男性が精神的に健康で無い時代、女性が自らを男性の支配下からできるだけ遠ざけようとするのも当然です。
「自分が本当にその方が幸せだから」女性が経済的に自立するのは大賛成ですが、社会的プレッシャーや、ましては「ツインレイ女性は経済的自立が不可欠だから」と訳の分からない圧力に押されて働いたところで、本当に女性として満たされることはありません。「働くありき」では無く、「何故」働くのかということです。
単純に働かないと生活できないから、夫に愛されてると感じられないから、もっと自由になるものが欲しいから、家族以外にも自分の能力を見て欲しいから…理由は人それぞれだと思いますし、どれが正しいとか間違っているとかいうことではありません。
 
因みに私は、「女性ならとにかく母であることに徹するべき」とは思っていません。もちろん、母親として子どもに愛を注ぐ責任は重大ですが、それといわゆる「母親業」を生活の中心にするかどうかは別問題です。人それぞれ得意不得意があります。脳のタイプから見ても、子育てより仕事の方が向いている女性というのは確実にいます。そういった人が自分を殺して子どもの傍にいても、子ども共にお互いしんどいだけでしょう。働くことが向いていれば、働いて、子どもは他の子ども向きなタイプの女性の助けを借りればいいのではないでしょうか。子どもへの十分な愛さえあれば、あとは母親自身の幸福が子どもの為でもあります。何が何でも母親が面倒見るべきというのは、マイノリティを無視した偏見です。
 
ツインレイ女性に経済的自立を促そうとする方々は、ツインレイ女性相手にビジネスをしようとしている方が多いです。要するに、あなたが触発されて「私も自立しなきゃ!ビジネス始めなきゃ!」となると、彼ら/彼女らのお金儲けに繋がりやすいのです。また、単純に自分が働く道を選んだから、あえてそれを声高く主張したがる人もいます。自分が納得して、本当にしたくて選んだ道ならば、なぜ他者に主張しなくてはいけないのでしょうか?黙って黙々と、その幸せな道を進めば良いのではないでしょうか?
私ももしツインレイ・プログラムやツインレイ女性についての嘘が、オンラインにここまで広がっていなければ、自分のことを書く気など起こらなかったと思います。「私専業主婦です!」ってドヤ顔で言ったところで、「え、それが?」ですよね?笑 「私経済的に自立してます!」と言われても、「え、それが?」なのですが、迷えるツインレイ女性(とそう思っている人達)になんだかんだと条件を並べて、不安をあおって搾取しようとする輩は目に余ります。
 
まとめると…
依存心はマジョリティの女性が自然に持っているものです。あなたの依存心も、女性性として受け入れてあげてください。女性はマルチタスクが得意ですが、マジョリティの女性は、どちらかと言うと社会よりも家庭に重きを置くに向いています。多くの女性が「本当は」専業主婦を希望するのは、こういった女性の性からしても少しも不思議なことではありません。(何度も言いますが、だからと言ってそれ以外が間違っているわけではありません。また幼稚な精神的依存を促している訳でもありません。)女性は愛し、守ってくれる男性を欲しています。
(逆にマジョリティの男性は、社会的役割を得ないと、男性としての自信を失いがちです。またツインレイに限らず、男性は心の底では守りたい、命を懸けてもいいと思えるようなミューズ/女神の存在を欲しています。)
 
ツインレイ女性だけが、一般女性から外れる存在だと思いますか?全くの別物ですか?そんなわけありません。ツインレイ女性特有の特徴もありますが、ツインレイが陰陽、男女の理をぶち壊して、周囲の男性性、女性性を混乱させるためにいるわけではありません。どちらかと言うと、広い意味で男性性、女性性を受け入れることを、ツインレイは促しているのだと思います。
 
あえて主婦VSキャリア・ウーマンのメリット・デメリット的な路線ではあまり書きませんでした。そんなことしても無意味ですし、どっちがいい悪いとも思いません。私は結婚するまでは、自分は結婚後も、どういった形でも働くものだと思っていました。特にそうしたかった訳では無く、今の時代それが自然な流れだろうと思っていたからです。世界中で、片収入で一家が食べていくのが経済的に難しくなってきていますから。
しかし結婚してみると、様々な理由から、私が家にスタンバって、主人が金銭のやりくりを担当するのが最適だという、今時ちょっぴりマイナーな家族生活に落ち着きました。それ自体にストレスを感じることもありません。どんな形でも、自分だけでなく、パートナーと「自分たち」に合った生活をするのが正解だと思います。
 
Pink Pig でした。

ツインレイと四柱推命

 
こんにちは、Pink Pigです。
 
「ツインレイと占いあれこれ」にも少し書きましたが、四柱推命等の占いを学んでいくと、人の一生が、少なくとも大まかには決まっていることが見えてきます。今回は、私の四柱推命のライフ・プランと、巷に言われるツインレイ・プログラムの進み方が面白いほどマッチしてたので、ご紹介したいと思います。四柱推命を知らない方でも、とりあえず符合具合がなんとなく分かるように書けたらと思います。
 
まずツインレイ・プログラムですが、ツインレイは特に統合前に、多大な精神的苦痛を経験することが多いですね。女性が精神的に覚醒し、統合に至り、統合後は運気が上昇し、男性は人類に貢献する使命を、多くの場合仕事に見つけ、それが収入にも繋がってくるということです。
 
私は「統合」が一体どのような状況を指しているのか分かりませんが…私と主人の場合、少なくとも現時点ではお互いにツインレイと認識しており、私は相変わらず主人に文句タラタラですが、まぁなんだかんだ言って傍から見たら仲いいかなという感じです。お互いとしかろくに話してない。主人は私がいないと自分の人生が終わると思っています。私はそんな主人が精神的に自立して、自分を愛せる幸せな人になってくれたらいいなと応援しています。(主人を捨てるつもりではありませんが(笑 あくまで精神衛生上。)
 
で、四柱推命ですが…まず、私と主人は結婚とほぼ同時に、20年間の間、二つの同じ星の影響を受けます。どちらの星も、多活動、多忙でエネルギーのいる人生です。
そして私は、結婚時期あたりから「変剋律天中殺」という期間に入っていました。30年にわたるものです。
この変剋律天中殺について少し…
天中殺というのは大概そうなのですが、一般的には運の悪い期間とされるものの、「陽転」というチートがあり、陽転(ポジティブ)になると、運気がエンドレスに上がっていくことがあります。芸能人やアスリートの一発成功等も、天中殺の陽転のケースが多いそうです。
変剋律天中殺の特徴は以下の通りです。そしてそれが、私のツインレイ・プログラムの思惑(?)通りにセットアップされていたようです。
 
ー 変剋律天中殺期間にに入ってから5年間のうちに、精神的苦痛を経験すると、陽転する。精神が鍛えられ、また精神苦を昇華する為に多忙に働くようになる為。
(主人と結婚後の数年間、私はかなりの精神的苦痛を経験しました。丁度「変剋律天中殺期間にに入ってから5年間のうちに」。主人も、私の苦しみを目の当たりにして苦しみました。)
 
ー 陽転すると、現実の稼働が激しくなり、常に多忙となる。才能が開花し、才能を伸ばすことで社会的に認められるチャンスが増える。
(私のスピリチュアルな能力はどうやら開花したようですが、私は働いてもいませんし、主人ほど多忙でもありません。)
 
ー 妻の天中殺の陽転が夫に現れ、夫が多忙、社会的に成功する場合もある。天中殺のコントロール自体は妻がする。
(あ、こっちのケースか…。ちょっと!苦しんだの私なのに、旦那いいとこ取り?!笑)
 
ー 天中殺の陽転を生かすポイントは、「世のため人のため」に行動すること。仕事も他者の為や、社会の為になることだと成功しやすい。
(何、その「ツインレイ男性の教科書」みたいな説教…笑)
 
正直私も主人も、人のいいところはあるものの、社会貢献等特に考えない種類の人間です。その前に自分たちの問題何とかせな。
その一方で、主人は丁度私の天中殺が陽転したと思われるあたりから多忙を極め、今もその時期見つけたプロフェッションを、更に高みへ伸ばそうと努力し続けています。暮らしは結婚当初から比べるととても豊かなものになりました。
私の天中殺の陽転が主人に影響しているのは確かなようですが、果たしてそれがエゴイスティックな私たちを、最終的にツインレイ・プログラムもとい運命が促している「使命」なるものに導けるのかは謎です。主人が年取ったころに、何か発明でもするかしら?笑
 
なので、「だから私たちツインレイ/ライト・ワーカー」ということではありません。私は今でも「使命とかいいから、私現実的にもっともっと幸せになりたいです☆」って思ってます(笑 それにしても、四柱推命の「人生プラン」が、ツインレイ・プログラムの成り行きと時期も経過も酷似しているのは興味深い事実です。
 
ちなみに、四柱推命には「自身」と「配偶者」を表す星がそれぞれあるのですが、私と主人はお互いに相手の星が自身の配偶者です。五行は同じ金の私が陰、主人が陽、干支は支合です。なんのこっちゃ分からないかも知れませんが、「とにかく縁の濃い」相手のようです。
 
もちろん、四柱推命で縁が見られなかったらツインレイではないと言いたいわけではありません。四柱推命はとても的中率が高いので、個人的に重宝していますしお勧めですが、あくまで数ある占いの中の一つです。また私個人が四柱推命を通してツインレイについて学ぶよう天から促されているのかも知れませんし、他の方は違う形でそういった学びの機会があるかも知れません。あくまで一例としてご参考ください。
 
それを踏まえた上で、くどいようですが、四柱推命お勧めです(笑 複雑で、ある程度でも正しく読めるようになるまで結構知識がいるのが難点ですが、占い師に高額なお金を払わなくても、オンラインで無料で膨大な情報が読めます。私はピンポイントで学びたい人や箇所についてのみ調べて参考にしていますが、それだけで十分役立ちます。
 
なんか占い師でもないのに四柱推命の売込みみたいな記事になってしまいましたが…笑
四柱推命は、勿論人生の詳細を事細かに明かしたり、また運命だから絶対逆らえないといったものではありません(四柱推命だけでは、当然ながら運命のすべても分りません)。自己理解を深め、人生の「波の乗り方」を学ぶのに使うのが適しています。
その一方で、私個人としては、いかに自分の人生が始めから、多分最後まで、多かれ少なかれお膳立てされているものなんだということを読み取っています。
 
よく「ツインレイに(早く)出会うためには」といった記事を目にしますが、私の場合、「既にいつ出会うか決まっていた」ので、こうこうこうしたから出会えましたなんてものじゃありません。例えるなら、「婚活したから結婚できました。」と、「この時期に結婚する運命だったので、婚活したくなりました。」が矛盾しないように、本当に自分がコントロールしていると思っている現象は、自分自身も含めてそう無いものです。もしかしたら、一つも無いかも知れません。だから「努力しなくていい」のでは無く、何かに努力したいと思える、それ自体が啓示なのかもということです。努力の結果が自分が思っていた報酬と違っても、それはそれで、きっと必要な学びだったのだと思います。
私は「ツインレイに会うため」の努力はしていませんでしたが、年も年だったので(笑、それまで男の影すら無かった人生から、とりあえず男性と知り合うところから始めてみようかと思った頃に主人を見つけました。私から、ちょっと面白そうな人だと思って声を掛けたのですが、ほどなくプロポーズされてドン引きしたのも、「私もしかしてアブナイ人と知り合っちゃったかも…」と、ちょっと心配したのも、今ではいい思い出です(笑
 
人生色々。ツインの物語も、沢山ある人生の物語の中の一パターンに過ぎません。まずは自分の五行、四柱推命で見てみませんか(笑
 
Pink Pig でした。